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屋根の葺き替えを依頼する信用できる会社をどうやって探すか?

   我が家も古くなった、そろそろ屋根の葺き替えをしたい。 でいざ、葺き替えを計画するとき、どこに、どの屋根屋に依頼したら良いのか? 大事な問題と思います。 家を建ててくれた工務店や、建築会社に依頼するケースが多いと思いますが、工務店や、建築会社に依頼すると単体の工事でも会社規定のマージン(儲け)を上乗せするようになっています。 会社として仕事を請けるのですから、ある種当然ですが、建築関係はことのほかこれが高いです。
屋根の単体の工事ですと相場より、30%から50%も上乗せされます。 屋根屋直接に依頼するより、かなり高くつくことは、もう当たり前と考えてください >> 依頼しては、いけないところ
では、他に屋根屋直といっても、どうやって「良い屋根屋」を探すのか? 職業電話帳?
インターネット? いずれにしても、初めて依頼する会社です。 その会社が信用できる会社でしょうか? 値段は、相見積を取ればいいのですが、電話帳やインターネットで見つけた言わば「一見」のお店です。 そこに依頼するのに不安は、ありませんか?
  屋根工事(価格)お助け隊の提携業者さんは、「屋根工事お助け隊」が何回も工事を依頼しています。 もし、その営業、職人の態度、工事の価格に何か問題があれば、すぐ「屋根工事お助け隊」に苦情が入ります。「工事のまずさ」、「初めの話と違う」、「手抜き等はもっての他」、訳の分からない追加の金額を請求された、など。 このようなときには、屋根工事お助け隊が対応します。 
  次からはこの業者には、仕事を依頼しませんし、場合によっては即提携契約を解約します。 屋根屋も仕事を回してもらいたいので、キチンとお仕事をしてくれます。 でも悪い、何か企んでいるような屋根屋は、屋根工事お助け隊の提携業者になろうとはしないです。 商売のシステム上、不正や、不都合は私によってチェックされすぐにそれはばれます。 長いこと仕事を回してもらいたい業者さんしか、加盟しようとはしません。 
このように、お助け隊と屋根屋さんとの間に信頼関係がキチンと存在するのです。 
   また、価格に関しては、屋根工事お助け隊の関連するサイトで、お客様、ユーザーに、その屋根工事、葺き替えのやり方、工法、概算価格などを公開しています。 そしてこの価格情報は、正式見積をお願いする提携業者の屋根屋さんも知っています。 ですので、見積段階で、極高い、法外な価格での見積は出すことができる訳がありません。 もしそのような見積を出したと分かったら(それを止めることはできませんが)二度と仕事の依頼はしないです。
  屋根工事お助け隊が、業者さんに対して施工価格の指導、要求は「独占禁止法」上できませんが、大体の相場を知ったお客様に相場の2倍、3倍の価格は提示できるはずがありません。 自ら仕事を断っているようなものです。 信用問題でもあります。 屋根業界、建設業界には、やはり第3者的な立場の人間が必要で、消費者の利益を何らかの方法で守るシステムが必要と思っています。 お助け隊は、その一役を担っていると言えると思っています。

 特に気をつけなければいけない業者!

   訪問販売会社は、その殆どが営業で成り立っています。 大手リフォーム会社でも(テレビコマーシャルでも有名な会社でも・・・)訪問販売で大儲けをして大きくなりました。 屋根関係の訪問販売の殆どは、工事の相場の2倍、3倍は、当たり前。 ひどい例ですと5倍もの見積を出していたところもありました。 これ全て屋根工事お助け隊へ相談があった事例を言っています。 100u の屋根葺き替え工事で相場の価格は、約\1,000,000円なのに、\3,000,000円と言われたり、これはいくら何でも相場を知らないお客様でも、これは高い!!と思いますね。 しかし、どれくらい高いのか、どこの工程の工事が高いのか? お客様は、わからないので、相談してくるのです。 毎月、毎月この手の相談があります。   
   何故訪問販売の葺き替え価格は高いのか? 実は大手リフォーム会社でも、屋根工事は、全て下請けの屋根屋に発注して、自社では、マージンを取るだけなのです。 さらに訪問販売に来る人間は、営業ですが、100%歩合制の会社もあります。 1件の注文を取ったらその契約金額の30%から50%をこの営業が受け取ることになるのです。 屋根屋に直接依頼するれば、相場の100万円で済む屋根工事を300万円で契約したら・ ・ ・ それは、例えば100万円は営業、100万円は訪問販売会社へ、そして残りの100万円が実際に施工してくれた工事業者の分け前です。 こうやって訪問販売の会社は大きくなっていきます。 訪問販売の屋根葺き替え価格は、相場より相当高いと思って間違いありません。 屋根屋に直接発注すれば、相場の100万円で工事は完成します。   
依頼してはいけないところのひとつです。
   次に、今流行りの「無料屋根修理業者」、これはインターネットで、”無料屋根修理”と検索すると、いろいろな会社が出てきますが、火災保険の風災条項を利用したものです。 曰く、「無料で屋根修理ができます。お客様は一切工事代金を払う必要がありません」というもので、仕組みは、火災保険を使って、竜巻、強風や台風で破損した屋根を保険会社から貰う保険金を使って修理しようとするものです。 しかし、この無料屋根修理業者の保険申請に係る手数料が非常に高く保険会社から下りた保険金の何と40%以上の金額を持っていかれます。 そして保険金だけでは、屋根の修理ができないと、見積を水増しするとか、下請けの工事屋を叩いて安く工事をあげる、高額な足場を請求して、実際には足場を掛けないで工事をするなど、詐欺まがいのことをして保険金を騙し取るのです。   
   ひどい例では、屋根をワザと壊し、風災の被害として、風災での申請をする悪徳業者も出てきています。 これは、お客様ご自身も、詐欺罪で逮捕される可能性があり、この手の”無料”で修理という業者には、絶対に関わらないでください。 火災保険の申請は、ご自身でできますし、申請のやり方も、保険の代理店か、そのての申請の方法を紹介したWebもありますので、そちらを参考にしたほうが良いです。
 私のサイト; http://www.yanekoujimitsumori.com/tate_menu/10_kasaihokenn1.html
 もし自分では、ちょっとという方; 他社のWebで詳しいのは・・・
 「屋根診断申請ドットコム」 http://kasaihokenn.xsrv.jp/ などがまともなサイトと思います。
 
 工務店や建築会社は、自社で屋根工事、屋根修理は殆どやりません。 下請けや協力会社に依頼します。 訪問販売のように高額ではありませんが、やはり中間マージンが発生します。 建築業界の暗黙の大前提で、何か会社に依頼すると、その依頼された会社は、口聞きをしただけで手数料といういものを取るのが、当たり前になっています。(一般の方でもなんとなく分かっているようですが・・・)
この業界では、当たり前です。 ですから工務店、建築会社、リフォームセンター、ホームセンターなどを通すと、ホームセンターで最低25%、工務店、建築会社、リフォームセンターで30%から50%
ひどい会社は、100% (つまり倍)の手数料が発生します。 ここも依頼してはいけないところです。

では、どこに依頼すれば良いのか?

 もうお分かりですね! 屋根屋直接に依頼してください。 これを面倒がらずにやってください。
そして、相見積を数件の屋根屋から取って見比べてください。 参考に工務店からも取ってみてください
他の屋根屋より安かったら驚きですが・・・ 逆に何故安いのか?疑ってください。
 更に・・・ 屋根工事お助け隊へも相見積を依頼して、他の屋根屋と比較して一番良いところを選んで
 ください。 屋根工事お助け隊でも、複数の見積が取れます。 屋根工事お助け隊の他の屋根屋と
 違うのは・・・ 屋根工事お助け隊が選ばれるわけとは?
トップページへ
 ・・・ インターネットや電話帳などで、いちげんの客として
全く知らない屋根屋さんに工事を依頼しますか? 
お助け隊と信頼関係がある屋根屋さんにお願いしますか? 
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